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カードローンで総量規制にひっかかったときの体験談 2016年8月19日

どうしても旦那に内緒でエステサロンに通いたかったので、金融業者のカードローンを利用することにしました。5万借りる方法を調べたんですね。
カードローンなら担保や保証人は必要なかったので、旦那に内緒でお金が借りれると思ったからです。
さっそく消費者金融のカードローンに申込むことにしましたが、スタッフの方に収入のない人はウチでは総量規制があるので融資はできないと断られてしまいました。
総量規制のことはまったく知らなかったので、スタッフの方に聞いてみたら、年収の3分の1までしか貸せない決まりだそうです。
つまり私のような収入がまったくない専業主婦だと、年収がゼロなので貸せないというわけです。
消費者金融でも収入がまったくない専業主婦にも貸せる所はあるそうですが、その場合は配偶者の同意書が必要になるそうです。
配偶者の同意書が必要になると、旦那に内緒で借りることはできないので、消費者金融で借入をすることはあきらめました。
銀行ならば総量規制の対象外というので、収入がまったくない専業主婦でも申込めると知り、さっそく申込むことにしました。
銀行は審査に時間がかかると聞いていたので、できるだけ審査スピードが早い所に申し込みました。
配偶者の同意書は必要なかったので、旦那に内緒で申込むことができました。
過去にキャッシングやクレジットカードでの返済延滞がなかったので、審査も無事に通ることができました。
カードローンの限度額は、30万円と低めでしたが、それでもエステサロンに通う資金は借りることができたので本当に助かりました。